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新型ホワイトボード A new type of white board

<<電子ペーパ応用技術>>
ホワイトボード が テレビになります。
<<Applied technology of the electronic newspaper>>
This white board becomes TV.

(株)発明屋 の 「ホワイトボード」
"The white board" of HATSUMEIYA

特許権をお譲りします。
無償譲渡可!本気度に期待!

特許番号:特許第4200229号
公開番号:特開2004-255885
出願番号:特願2004-116487
特許掲載公報をみる
新型ホワイトボード A new type of white board_c0036012_19134086.gif


[Claim 1]
 It is the white board provided with a nonvolatile display device, a front face plate, nonvolatile memory, an input device, a display control, a medium driving device, and communication I/F,

 Said nonvolatile display device is a display device which continues displaying an image on display even after supply of electric power is severed, said nonvolatile display device can make the whole display area into a displaying condition of a single color and a non-pattern, and said nonvolatile display device is electronic paper,

 The aforementioned front face plate is provided in piles by display surface of said nonvolatile display device, and the aforementioned front face plate,Transmit visible light, and, as for the aforementioned front face plate, it is possible to make ink adhere to the front face, and the aforementioned front face plate, It is possible to wipe off aforementioned Inc. adhering to the front face by an eraser, the aforementioned front face plate makes incident light from the front transmit to said nonvolatile display device side, and the aforementioned front face plate makes a reflected light from said nonvolatile display device transmit ahead.

 The aforementioned nonvolatile memory has memorized two or more kinds of front image data,

 The aforementioned input device has a mode selection button, an image selection button, and a deletion button,

 The aforementioned display control has the function to switch operational mode of this white board in white board mode, a display mode, or projection mode, according to operation of the aforementioned mode selection button,

 The aforementioned display mode is operational mode which displays an image supplied from an external device connected to an archive medium or aforementioned communication I/F with which the aforementioned medium driving device is equipped on said nonvolatile display device,

 The aforementioned projection mode is operational mode which uses the whole display area of said nonvolatile display device as a plane of incidence,

 The aforementioned display control,

 When operational mode of this white board is white board mode, According to operation of the aforementioned image selection button, read front image data from the aforementioned nonvolatile memory, and it displays a front image based on the front image data concerned on said nonvolatile display device, A function to perform fractional elimination which eliminates some images in a display area of all the elimination which makes the whole display area of said nonvolatile display device a displaying condition of a single color and a non-pattern, or the aforementioned electronic paper according to operation of the aforementioned deletion button,

 A function for which an image supplied from the aforementioned archive medium or the aforementioned external device is displayed on said nonvolatile display device according to operation of the aforementioned image selection button when operational mode of this white board is the aforementioned display mode,

 A white board which has a function which makes the whole display area of said nonvolatile display device a displaying condition of a single color and a non-pattern when operational mode of this white board is projection mode.


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電子インクを乗せた電子ペーパーの時代が始まった
XeroxPARCと3Mのジョイントベンチャー企業も、ホワイトボードのようなグラフィックディスプレーで構成する電子ペーパー市場を立ち上げようとしている。

FUJI XEROX
電子ホワイトボード上に描く情報を遠隔の2拠点で同時に共有

JR東日本 DNP
中吊り広告

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PILOT
ホワイトボード

EPSON
インタラクティブプロジェクタ

CASIO
インタラクティブホワイトボード

ホワイトボード(特願2005-283953)
↑凸版印刷株式会社の特許出願

ホワイトボード、投影スクリーン装置(特願2004-116487)
↑発明屋店主の特許出願

電子粉粒体
ブリヂストンは開発をやめてしまいましたが有望な技術です。もったいない!

Instvision
丸紅(株)のデジタルサイネージASPサービス「Instvision」用ディスプレイ装置としも使えます。

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(株)発明屋の「カメレオン携帯」
特許を受ける権利[販売完了]
お買い上げありがとうございました。
 
関連ページ
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「発明屋」は株式会社発明屋の登録商標です。
# by shimoochiai-hompo | 2016-02-22 09:46 | ホワイトボード

まだまだ新作!
(株)発明屋玄関扉
特許権をお譲りします。

 出願番号:特願2006-086796
 公開番号:特開2006-274791
 特許番号:特許第5119540号

 ピッキングやカム送り開錠などを行おうとする犯人に鏡に映った自分の姿を見せて犯行を思いとどまらせる、心理的犯行抑止効果を狙った扉です。
【図の説明】
 この扉1は住居の出入口に設けられる錠付き扉です。扉1には錠4を開けようとしている人の少なくとも上半身の一部が映るようにその正面に鏡5が設けられています。錠4を開けようとする際、その人の姿が扉1の鏡5に映ります。ですから、ピッキングなどを実行中の犯人や実行しようとして扉1の前に来た人に鏡5に映った自分の姿を見せて、そのような悪い行いの実行を中断させたり思い止まらせたりすることができるのではないでしょうか。ピッキングなどを行っている最中の犯人の正面側の姿が扉1の鏡5に映るため、扉1の面している道路や廊下を通行する人によって犯人の顔や特徴が目撃され易くなります。また住人が扉1の錠4を開ける際あるいは扉1を開ける際、鏡5を見ることにより自分の背後の状況を知ることができるので、自分の背後に不審者等がいない安全な状況であることを確かめてから、開錠あるいは開扉することができます。
 こんな扉いかがでしょう。別のタイプのもの(改良型)もあります。詳しくは特許掲載公報をご覧下さい。→特許掲載公報
扉_c0036012_16591424.jpg


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# by shimoochiai-hompo | 2015-12-02 14:32

スマホケース CAMERA HIDING DEVICE

<<電源OFFでも勝手に作動する恐怖の覗き見ウイルスが急増中!>>

スマホの覗き見ウイルス対策はこれに決まり!
(株)発明屋の「スマホケース」
★特許を受ける権利をお譲りします。★
★It's possible to transfer the right about this patent.★
【出願番号】特願2014-4753
【出願日】平成26年1月15日
【公開番号】特開2015-133647
【公開日】平成27年7月23日
【発明の名称】カメラ隠し装置

公開公報はこちら→特開2015-133647

スマホケース CAMERA HIDING DEVICE_c0036012_20363139.png【課題】スマホのフロントカメラによる盗撮・のぞき見を防止する。
【解決手段】スマホケースは1-1は、スマートフォン10の背面部及び外周部を覆うカバー2と、スマートフォン10のフロントカメラの光入射窓15を遮蔽するための遮蔽部3と、遮蔽部3を光入射窓15の前に保持する遮蔽体保持部4と、を有する。
 PROBLEM TO BE SOLVED: To provide a camera hiding device which is post-attached to a general purpose computer having the display window of a display and the light incident window of a camera arranged on the front surface and thereby hides the light incident window of the camera from a user who is facing the computer.
 SOLUTION: A camera hiding device 1-1 comprises: a cover (a soft case) 2 for covering therewith the back surface and outer periphery of a smart phone 10; a shielding part 3 for shielding a light incident window 15 of the front camera of the smart phone 10; and a shielding body holding part 4 which holds the shielding part 3 such that the shielding part 3 can appear and disappear in front of the light incident window 15.




スマホケース CAMERA HIDING DEVICE_c0036012_20365075.png構造は至ってシンプル! The structure is just simple!
(前面周縁カバー部7にベロみたいな遮蔽部3がついているだけ。)There is just shelter part 3 which looks like a tongue in front limb cover part 7.

「こんなので特許とれるの?」Is the patent acquisition possible by such simple structure?
「安心してください。とれますよ。」Please be relieved! A patent can be acquired!

意匠登録出願に変更する手もあります。

(株)発明屋に問い合わせる→MAIL

(株)発明屋は中野で唯一の発明専門商店です。

# by shimoochiai-hompo | 2015-10-23 20:36 | スマホケース

ロボットカー教習システム Robot car training system

ロボットカーの教習所!
(株)発明屋の「ロボットカー教習システム」
★特許を受ける権利・優先権をお譲りします。★
【出願番号】特願2015-205***(クレーム数32)
【出願日】平成27年(2015)*月*日
【発明の名称】ロボットカー教習システム



 関連出願:特願2015-196***(道路交通システム)
      特願2015-196***(車両共用システム)
      PCT/JP2015/80820(自動車とコンピューティングシステム)
      特願2014-150003(クラウド運ちゃん)
 いずれも未出願公開案件のため、現時点で詳細な内容をブログに掲載することはいたしません。
 

詳細については個別に対応させていただきます。

(株)発明屋に問い合わせる→MAIL

「ロボットカーとは、人間の運転なしで自動で走行できる自動車である。日本では「自動運転車」とも呼ばれている。英語では「autonomous car」と表記される。その他「UGV (unmanned ground vehicle)」「ドライバーレスカー (driverless car)」「self-driving car」などとも呼ばれている。」(ウィキペディアより引用)

関連記事:
・平成25年度 特許出願技術動向調査報告書(概要)自動運転自動車
・フォードの自動運転車車、雪の中でもへっちゃら
・自動運転車が未来の街を良くする7つのこと
・第13回「夢の『オートパイロットシステム』(自動車の自動運転)実現への道のり(後編) ~運転支援システムの高度化と無線通信の活用で自動運転目指す~」
・安倍首相が公言!!自動運転車「2020年には走り回ってる!!」
・【CES16】トヨタ、自動運転実現に向け地図自動生成システムを開発
・「自動運転」時代に日本メーカーは勝てるのか
・自動運転車がリアルタイムで道路を「学習」するための新システム
・自動運転をGPU処理のディープラーニング(深層学習)で実現するNVIDIA
・自動運転成功の鍵はディープラーニングと発表
・イーロン・マスク、自動運転車を自作したハッカーGeohotにダメ出しする
・伝説級の脱獄ハッカーGeohot氏、自宅のガレージで「自動運転車」を作り上げる!これが天才か…
・Googleの自動運転車責任者:カリフォルニア州運輸局は「相も変わらぬ旧態依然」
・ロボットカーをテストするための偽物の街「Mcity」
・テスラのソフトウェアアップデートとどんどん賢くなるロボットカーの集合知
・自動運転についての「検討課題の整理」-国土交通省
・SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)自動走行システム研究開発計画 2015 年5 月21 日 内閣府 政策統括官(科学技術・イノベーション担当)

(株)発明屋は中野で唯一の発明専門商店です。

# by shimoochiai-hompo | 2015-10-17 21:49 | ロボットカー Robot car

ロボットカー Robot car

人の振り見て我が振り直せ!
(株)発明屋の「ロボットカー」
★特許を受ける権利・優先権をお譲りします。★
【出願番号】特願2015-196***(クレーム数60)
【出願日】平成27年(2015)*月*日
【発明の名称】道路交通システム

 (特許請求の範囲には、道路交通システム、非ロボットカー、ロボットカー、コンピューティングシステム、コンピュータプログラム についての請求項が記載されています。)
ロボットカー Robot car_c0036012_12475398.jpg【課題】
 他車両の経験を利用して自車両の自動運転性能を向上させ得るロボットカーを提供する。
【解決手段】
(1)ロボットカー100Aは、自車両の走行状況を認知する走行状況認知部100Aaと、他車両の運転行動情報を取得する運転行動情報取得部100Abと、走行状況認知部100Aaにより認知された走行状況に基づいて実行すべき運転操作を決定し、当該運転操作が実行されるように自動運転制御を行う自動運転制御部100Acと、自車両の運転行動情報を他車両に提供するための運転行動情報出力部100Adとを有する。
 ロボットカー100A同士が運転行動情報を利用し合うことにより、ロボットカー100Aの学習効率を高めて、自動運転性能を急速に向上させることができる。

(2)自動運転制御部100Acは、走行状況認知部100Aaにより認知された走行状況に応じた運転行動を決定する運転操作決定部103aと、運転行動情報取得部100Abにより取得した運転行動情報に基づいて、運転操作決定部1003aにおいて使用される運転操作決定関数のパラメタを調整する学習処理部103bと、を有する。
ロボットカー Robot car_c0036012_12455839.png ロボットカー100Aは、他のロボットカー100Aの運転行動情報に基づいて運転操作決定関数のパラメタを調整する学習処理を行いつつ、走行状況に応じた運転操作を運転操作決定関数により決定する。ロボットカー100Aは、自車両が未経験の状況においても、当該状況を経験したことのある他のロボットカー100Aの運転行動を学習して自動運転制御を行うことができる。
 自動運転制御部100Acの学習処理部104aをディープ・ニューラルネットで構成することにより、将来的には人間と同じく汎用の運転知識・運転能力(強いAI)を持ったロボットカー100Aが実現される。(請求項41:ロボットカー)




 関連出願:特願2015-196***(車両共用システム)
      PCT/JP2015/80820(自動車とコンピューティングシステム)
      特願2014-150003(クラウド運ちゃん)
 いずれも未出願公開案件のため、現時点で詳細な内容をブログに掲載することはいたしません。
 

詳細については個別に対応させていただきます。

(株)発明屋に問い合わせる→MAIL


(株)発明屋は中野で唯一の発明専門商店です。


【この発明に関連する会社】
グーグル
アップル
テスラモーターズ
インテル
日立オートモーティブ
ZMP
クラリオン
ベリサーブ
北陸電気工業
日本無線
JVCケンウッド
アイサンテクノロジー
ルネサスエレクトロニクス
ドーン
ソニー
パナソニック
デンソー
東芝
アルプス電気
TDK
太陽誘電
日本セラミック
京セラ
ロボットタクシー 
Uber 
トヨタ自動車
レクサス
日産自動車
三菱自動車
ホンダ(本田技研工業)
マツダ
スバル(富士重工業)
スズキ
ダイハツ工業
いすゞ自動車
日野自動車
日産ディーゼル
三菱ふそうトラック・バス

【この発明に関連する記事】
Googleの自動運転車計画
自動運転システム実用化へ、ロボットカーが東京五輪の会場を結ぶ!


# by shimoochiai-hompo | 2015-10-06 13:53 | ロボットカー Robot car

ナタデココの正しい利用法

ナタデココ製ウオーターベッドで蛋白質はふわふわ楽ちん

(株)発明屋プロテインチップ
特許権をお譲りします。

特許番号:特許第5334006号
公開番号:2004-271540
出願番号:2004-197739

【要約】
【課題】超分子ヒドロゲル化剤等の人工合成剤を使用することなく、タンパク質をその活性を保った状態で基板上に固定できるプロテインチップ技術を提供する
【解決手段】(1)ガラス基板1を洗浄して不純物を除去する。(2)バクテリアセルロース(BC)のシート2sをガラス基板1の表面に貼り付けることにより、BC層2をガラス基板1上に形成する。(3)BC層2を、レーザビーム4で細かく縦横に切断することにより、マトリクス状に並んだアレイ要素3aからなるBC3に加工する。(4)レーザビーム照射によって発生した塵を除去する。(5)BC3の湿度調節を行う。(6)タンパク質を含む水溶液6を湿度調整した各アレイ要素3aに滴下する。(7)タンパク質を含む水溶液6を含浸したBCからなる多数のプローブセル3pをガラス基板1上にマトリクス状に配置して固定してなるプロテインチップが製造される。BCとしてナタデココを使用する。
 詳しくは公開公報をご覧ください。→特許掲載公報
ナタデココの正しい利用法_c0036012_14581977.gif
# by shimoochiai-hompo | 2014-02-02 16:04 | プロテインチップ

SoundPlug

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(株)発明屋「耳栓」<特許出願中>
防音保護具である『耳栓』と通信機器(無線機など)とのコラボレーション
『サウンドプラグ』は作業現場での騒音による障害を防ぎ、快適な通信環境を提供致します。
開発パートナー募集中。
特許を受ける権利をお譲りします。
SoundPlug_c0036012_18151180.jpg

【説明】
 この耳栓(サウンドプラグ)21は外耳道に挿入される遮音性の柔軟な耳栓体22と、耳栓体22の反挿入側端部22aに設けられた定形のキャップ体23とを有する。キャップ体23は骨伝導スピーカ24の振動出力面24aと接触して振動を受ける受振面23aを有する。振動出力面24aは凹球面であり、受振面23aは凸球面である。上記の例では、振動出力面24aの曲率半径R2が受振面23aの曲率半径R1よりも大、すなわちR2>R1であるが、R2=R1としてもよい。
 硬質の部材からなる骨伝導スピーカ24R、24Lの振動出力面24aと耳栓体22よりも硬質の部材であるキャップ体23とを互いに当接させることによって振動出力面24aの振動を耳栓21に伝達するので、両者間の振動伝達効率は、軟質材のみからなる従来の耳栓と骨伝導スピーカ間における振動の伝達効率と比較して格段と高くなる。振動出力面24aはキャップ体23の受振面23aに強く圧接している必要はなく、接触していればよい。
 左右の外耳道に耳栓21R、21Lを装着した状態で、耳栓体22の反挿入側端部22aに設けられたキャップ体23の受振面(曲率が等方的に一定の凸曲面)23aにイヤホン11の左右の骨伝導スピーカ24R、24Lの振動出力面(曲率が等方的に一定の凹曲面)24aの一部を当接させた状態で使用するように構成されているので、耳栓体22に対して骨伝導スピーカ24R、24Lが傾いた姿勢(図(B)参照)になっても、従来のような接触不良の状態にはならず、骨伝導スピーカ24R、24Lの振動が常に高効率に耳栓21R、21Lに伝達される。したがって、常に良好な聴取性能を発揮し得る。
 耳栓体22として、遮音値(NRR)が20dB以上(好ましくは30dB以上)の遮音性の高い市販の耳栓を使用することが望ましい。長年の使用実績により遮音性・安全性が確認されている市販の耳栓の一端にキャップ体23を被せて接着することにより、当該耳栓の持つ高い遮音性・安全性をそのまま生かしつつ、本発明の耳栓21を実現できる。



「発明屋」は株式会社発明屋の登録商標です。
「Sound Plug」は株式会社発明屋の登録商標です。
# by shimoochiai-hompo | 2012-02-12 21:20 | サウンドプラグ

SoundPlug

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(株)発明屋「耳栓」<特許出願中>
防音保護具である『耳栓』と通信機器(無線機など)とのコラボレーション
『サウンドプラグ』は作業現場での騒音による障害を防ぎ、快適な通信環境を提供致します。
開発パートナー募集中。
特許を受ける権利をお譲りします。
サウンドプラグが福島第一原発で採用されました!


SoundPlug_c0036012_2136659.jpg

【説明】
 遮音性の耳栓を外耳道に挿入した状態で常に良好な聴取性能を発揮し得る音響装置を提供する。左右の外耳道H(R,L)に耳栓21R、21Lを装着した状態で、耳栓体22の反挿入側端面22bから突出した振動体23の突端部に装着体11の左右の接触部24R、24Lの接触面24aの一部を当接させた状態で使用する。耳栓体22の反挿入側端面22bに対して接触部24R、24Lの接触面24aが傾いた姿勢になっても、接触部24R、24Lの振動が高効率で耳栓21R、21H(L)に伝達される。接触面24aは、凹球面であることが望ましい。(PCT/JP2009/053151)




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「Sound Plug」は株式会社発明屋の登録商標です。

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日本の特許事務所


株式会社大東
工具箱.com
# by shimoochiai-hompo | 2010-07-17 21:34 | サウンドプラグ

SoundPlug

SoundPlug_c0036012_1817199.jpg

(株)発明屋「耳栓」<特許取得>
防音保護具である『耳栓』と通信機器(無線機など)とのコラボレーション
『サウンドプラグ』は作業現場での騒音による障害を防ぎ、快適な通信環境を提供致します。
開発パートナー募集中。
特許権をお譲りします。
SoundPlug_c0036012_1905380.jpg

【説明】
 この耳栓(サウンドプラグ)1は外耳道に挿入される遮音性の柔軟な耳栓体1Bと、耳栓体1Bの反挿入側端部に設けられた定形のキャップ体1Aとを有する。キャップ体1Aには、円柱形の突起部5が形成され、骨伝導スピーカ2には、突起部5に係脱自在に嵌合する環状の嵌合部6が形成されている。
 硬質の部材からなる骨伝導スピーカ2の嵌合部6と耳栓体1Bよりも硬質の部材であるキャップ体1Aとを互いに当接させることによって骨伝導スピーカ2のの振動を耳栓1に伝達するので、両者間の振動伝達効率は、軟質材のみからなる従来の耳栓と骨伝導スピーカ間における振動の伝達効率と比較して格段と高くなる。
 耳栓体1Bとして、遮音値(NRR)が20dB以上(好ましくは30dB以上)の遮音性の高い市販の耳栓を使用することが望ましい。長年の使用実績により遮音性・安全性が確認されている市販の耳栓の一端にキャップ体1Aを接着することにより、当該耳栓の持つ高い遮音性・安全性をそのまま生かしつつ、本発明の耳栓1を実現できる。(PCT/JP2009/058322)(参考:特願2010-28582(特願2010-504326からの分割出願))

DKSH2016安全衛生保護具カタログ

「発明屋」は株式会社発明屋の登録商標です。
「Sound Plug」は株式会社発明屋の登録商標です。
# by shimoochiai-hompo | 2010-07-17 19:01 | サウンドプラグ

SoundPlug

SoundPlug_c0036012_15485447.jpg

(株)発明屋「耳栓」<特許取得>特許第4513040号
防音保護具である『耳栓』と通信機器(無線機など)とのコラボレーション
『サウンドプラグ』は作業現場での騒音による障害を防ぎ、快適な通信環境を提供致します。
DKSHジャパン株式会社から発売!

●耳栓本体には「Matrix TM (マトリックス)」を使用
●高遮音性能で耳にソフトフィット
●丸める必要がなくそのまま装着できるため、汚れることなく衛生的
●繰り返し装着可能、 長期間使用できて経済的
●耳栓頭部にキャップが付き、装着が簡単

福島第一原子力発電所で採用されました!

SoundPlugホームページ→sound-plug.com
日経ビジネス2009年10月5日発売40周年記念号・記事「にっぽん力」→日本発 会話できる耳せん。
原田産業株式会社の安全保護資材→HARADA
騒音性難聴の認定基準→基発第149号 昭和61年3月18日
騒音障害防止のためのガイドライン→平成4年労働省令第24号


          サウンドプラグ
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          ヘッドセット
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          マイク
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          装着例
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「発明屋」は株式会社発明屋の登録商標です。
「Sound Plug」は株式会社発明屋の登録商標です。

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# by shimoochiai-hompo | 2009-09-12 13:52 | サウンドプラグ