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カテゴリ:特許請求の範囲作成支援( 2 )

世界共通特許

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(株)発明屋の提案:オブジェクト指向クレームドラフティング
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by shimoochiai-hompo | 2009-02-06 13:53 | 特許請求の範囲作成支援

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【国際公開番号】WO2006/033210
【国際公開日】平成18年3月30日(2006.3.30)
【発明の名称】特許請求の範囲作成支援方法及び出願審査支援方法
【出願番号】特願2006-536328(P2006-536328)
【国際出願番号】PCT/JP2005/015067
【国際出願日】平成17年8月18日(2005.8.18)
【優先権主張番号】特願2004-239391(P2004-239391)
【優先日】平成16年8月19日(2004.8.19)
【優先権主張国】日本国(JP)
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【課題】発明の新規性の有無等の判断を人的関与を極力排して正確(客観的)に行うことができる出願審査支援システム、出願公開等された公知技術の記載を利用して効率良く特許請求の範囲を作成できる特許請求の範囲作成支援システムを提供する。
【解決手段】出願審査支援システム100は、公知情報データベースシステム200と、受理官庁システム300と、出願書類作成クライアント400とをインターネット500を介して相互に通信可能に接続してなる。公知情報データベースシステム200は、条約で定められた国際機関によって管理・運営される。受理官庁システム300は、日本国特許庁、ヨーロッパ特許庁、アメリカ合衆国特許商標庁、その他の国または地域の受理官庁により共同で、または各庁により各々単独で管理・運営される。クラスライブラリサーバ210は、データベース220に蓄積されているクラスライブラリ230を公開する。出願人は、出願書類作成クライアントを使用することにより、クラスライブラリ230から公知構成要素クラスを選択し、当該クラスを継承したメインクレームクラスやサブクレームクラスを含む特許請求の範囲を作成できる。そして、作成した特許請求の範囲と明細書及び図面を含む出願書類ファイルを受理官庁サーバに送信することができる。受理官庁システム300には、クラス間の包含関係を利用して先願サーチ及び新規性の判断を行う審査官エージェントが存在する。
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「発明屋」は株式会社発明屋の登録商標です。
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by shimoochiai-hompo | 2006-01-25 17:12 | 特許請求の範囲作成支援